認知症の徘徊防止チャイム  (月々費用なし) 
認知症患者は2009年で200万人となり、年々増えています
「道に迷い、事故に遭うのでは」と家族には精神的負担が大きく困っています。
カギを掛けてしまうのでなく”一緒に近所を一回りしてくると落ち着く様です。”
いつも一緒に出掛けるには?
開閉センサーを付けた扉を少しでも開けると本体で鳴るメロディでそれが分かります。
徘徊に出かけるのを玄関や縁側、勝手口或いは門扉などで気付くことができます。
見えなくなってからではなく、 ”出掛けようとしている” ことが分かるので
家事に集中でき、気を張らずに済むのが嬉しいと好評です。
取付は、それこそ誰でも、数分で出来ます。
特徴 1 <早期発見>      開閉センサー
出入り口のドアや引き戸に付けた開閉センサーが、戸が開いたことを無線で本体へ送信、メロディで知らせます。(10秒間で止まります)
音の大きさは100デシベルのブザーを使っているので、聞き逃さない筈です。
特徴 2 <直行できます>   メロディで縁側からでてる!
複数の出口がある場合、複数個のセンサーを付けますが、メロディがセンサー毎異なるので、どこから出ようとしているか分かり直行できます。 (本体のLEDランプ表示でも分かる様に変更もできます。ケースも変わります)
特徴 3 <取付簡単、操作なし>   貼るだけ
開閉センサーは、小型軽量なので出入り口のドアや引き戸に両面テープで貼るだけです。引き違い戸では、一つのセンサーでどちらが開いても作動します。
特徴 4 <携帯式本体 と 置き型本体 2タイプ>
置き型本体は、AC100V 電源。 
携帯型本体は、充電式単3電池4本。 庭で洗濯干しをしていても安心です。
オプション <外出中でも分かります>
電話通報器で携帯電話に通報します。近所に買い物も安心です。
  設置の例
      各センサーから本体まで無線で送信し、到達距離は約20mです。
    多くの木造戸建ての場合、2階まで届きます。
    中継器を加えると40mまで延長できます。
<この装置は、こんな使い方もされています>
トイレの扉に開閉センサーを付け、トイレで介助が必要な母親がトイレに入るのを二階に居てもいち早く知り、トイレ介助の失敗がなくなりました。
携帯式本体 置き型本体 開閉センサー
持ち歩くことが出来ますから、庭や2Fでも徘徊をキャッチできます。
size: 130 x 75 x 25 mm
電源: 充電式単三電池3本
 (1充電で3日程度)

置くタイプのBBee-Aがベースです。
本体を1階から2階へと移動も自由です。
size: 52 x 130 x 184 mm
電源: AC100V

開閉センサーは、何処のドアや窓にも付けられ、同じ働きをします。但し、それぞれのセンサーが動くと、本体から異なったメロディで知らせます。
各開閉センサーには、異なった暗証番号(ID)が無線に乗っているので、混信はありません。
電源:コイン型CR2032 電池
1日に30回開閉 2年以上
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