| Group Home 逃げ遅れ防止火災警報機 出火したら直ぐに「その場」、「ホーム内」、「屋外」に警報音。応援先へ自動電話通報する。 |
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集合住宅用 無線火災警報機 の特長 ・各部屋に火災警報機(煙)1台づつ、出火した部屋以外の部屋に火災を知らせる警報機 (無線式)を1〜2台、ご近所に知らせる屋外用警報機を1台、非常時の救援依頼先へ の自動電話通報機1台を設置する。 ・住宅火災警報機は、熱式、煙式二種類あり、無線送信機を内蔵しています。 ・電源は、火災センサー用と無線機用と独自に有し、10年寿命電池を使用。 ・住宅用火災警報機が出火を検出したらその場で警報音がなると同時に無線送信します。 ・無線受信機内蔵の警報機が110デシベルの大音量でホーム内に鳴り響きます。 同時に屋外の壁に付けた 屋外用の警報機も110デシベルで異常をご近所に知らせます。 ・無線受信機内蔵タイプの自動電話通報機が、無線を受信して登録されている責任者 並びに5件の通報先に 順次通報できます。 登録先として「非常時の避難介助してくれる人」が予め決められると 良いのですが! ・通報は、責任者にはホームの名前と火災異常発生しましたなど 避難介助の人には、ホームの名前と火災発生しましたので避難介助お願いします など分けて通報されます。 ・自動電話通報機は、既設の電話回線をそのまま利用できます。 ・火災センサー(煙式又は熱式)と警報機の無線距離は約20mです。 無線中継器(20m)も間に2台入れられます。 (最大無線距離60mになります) ・無線にはIDコードがついていて、隣室の無線と混信したり、誤作動することはありません。 ・全体的に、工事費がミニマムで済みます。 |
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グループホーム
電話通報 6件 ![]() ![]() 屋外にも警報音 |
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| 無線火災センサー 熱 | 無線火災センサー 煙 | 無線警報ブザー | 自動電話通報機(受信機内蔵) | ||||||||||||||||||||
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| <自動電話通報機(無線内蔵)の仕様> | |||||||||||||||||||||||
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| <無線式火災警報機の仕様> | |||||||||||||||||||||||
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| <熱式 無線式火災センサーの仕様> | |||||||||||||||||||||||
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| <煙式 無線式火災センサーの仕様> | |||||||||||||||||||||||
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